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    ANGEL-ALLY

    hypnotherapy

     

    ヒプノセラピー

    年齢退行催眠

    前世療法 

    悲嘆療法

    カウンセリング

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    ヒプノセラピー(催眠療法)

    ヒプノセラピーは自分自身と出会う旅です。

     

    私たちの意識には「顕在意識」と「潜在意識」があります。

    普段私たちが認識しているのは、理性的な判断や分析をする「顕在意識」

    予定を立て、計算し、秩序を保つ"考える"意識です。

    一方「潜在意識」は、直感や第六感など"感じる"意識。

    そこには普段は思い出せない昔の記憶(幼少時代や前世の記憶)や、これまで培ってきた情報や知恵のすべてが貯蔵されています。

    しかし時間や規則に縛られる現代人は、顕在意識を強くして生きなければならず、なかなか自分自身の潜在意識と繋がることができません。

     

    ヒプノセラピーとは、顕在意識と潜在意識の間にある膜(クリティカルファクター)を一時的に取り払い、あなた自身の潜在意識と繋がることのできる心理療法です。

    潜在意識の奥に眠っている「何か」を探っていくセラピー。

    それは今抱えている問題の"根"であったり、今迷っている事への"答え"であったり、前世からの"メッセージ"であったり…その時のあなたに必要な"気づき"です。

     

    外に答えはありません。

    あなたは既に答えを知っているのです。

     

    悩みは、頭(顕在意識)と心(潜在意識)が対立した時に生まれます。

    苦しみは、頭と心がコミュニケートできない時に生まれます。

    顕在意識と潜在意識とがしっかり手を結び、協力して働く時、あなたは信じられないほどの力を発揮できるのです。

     

    ヒプノセラピーは、あなたが本来持っているその力を活かすためのツールです。

  • MEDIA

    4/22/2017 

    自分の想像を超えている自分を感じてみる 

  • MENU

     

     

    *ヒプノセラピー 2時間          $150

     

     

     

    *セルフリアリゼーション・コース       $400

     

     過去の傷を修復し、なりたい自分になるための3回コース

     

     第1回 前世療法

     第2回 インナーチャイルドセラピー

     第3回 ゴールイメージフォーカシング法

     

     

     

     

    🌿ヒプノセラピーの種類

     


     🌱前世療法

    前世を観ることで、現在の人間関係や問題のルーツを発見できます。

     


     🌱インナーチャイルドセラピー (年齢退行催眠)

    幼少期や母胎内の記憶を辿ることで、自分自身のインナーチャイルド(内なる子供)を癒すことができます。
     

     

     🌱ゴールイメージフォーカシング法(GIFT)

    ゴールイメージを潜在意識に描くことで、あなたの未来を設定できます。

     

     

     

     🌱グリーフセラピー(悲嘆療法)

    亡くなった家族やペットと対話することで、死別の悲しみを癒すことができます。

     


     🌱ソマティックヒーリング

    体細胞と対話することで、心身のバランスを整え、体調を改善できます。

  • セラピスト

    紹介

     

    君塚昭子

    Angel-Ally代表

    Hypnotherapist

    Los Angeles在住

    1961年9月13日東京生まれ

    高校からアメリカに留学

    アパレル商社を経て

    United航空に転職

    CAとして16年間勤務

    2008年より

    ヒプノセラピストとして

    ロサンゼルスと東京で活動中

    「All you need is love」

     

    〜♥️〜

     

    *米国催眠療法協会(ABH)

    認定インストラクター

    *米国催眠士協会(NGH)

    認定セラピスト

    *米国トランスパーソナル催眠士協会

    認定セラピスト

    *日本臨床ヒプノセラピスト協会

    認定インストラクター

    *日本医療催眠学会会員

    *日本ホリスティック医学協会会員

    *国際レイキ専門家協会

    マスターティーチャー

     

    てつこ

    Angel-Ally相談役

     

    スーパーセラピスト

    2000年9月13日LA生まれ

    愛と癒しを振りまき中

    「The power of now」

                                         

    〜❤️〜

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    クライアント様の声

     

    ⭐️Mさん〜幸せになっていい


    Mさんは僻地医療のために、東京の大学病院から地方に赴いた医師。
    親しみやすく優しい笑顔の奥に、眩い知性と志しを秘めた女性です。

    使命(仕事)にやりがいを感じている反面、彼女には拭いきれない子供の頃からの想いがありました。
    勉強やスポーツができて褒められても、気まずさを感じ素直に喜べない。
    楽しむことに後ろめたさを感じて、100%楽しむことができない。
    なぜか自分の幸せを表現できない。
    この後ろめたい想いが一体どこから来くるものなのか、それを知りたいというのが今回のセラピーの目的でした。

    前世療法で最初にMさんが目にしたものは、崩れた石の建物。
    破壊された建物の前で、とてつもない孤独感を感じています。
    自分の姿を確認してみると、がっしりとした金髪の男性でした。
    襲って来る罪の意識…でも何が起きたのかよくわかりません。

    更に時間を逆行させていくと…
    彼はこの大きな屋敷(城?)に仕える使用人だったことがわかりました。
    石でできた屋敷中央の広場では、仕事仲間とお腹を抱えて笑ったり、踊ったり、心から楽しんでいる自分がいました。
    彼はいつも笑いの中心でした。周囲にはたくさんの人がいて、皆とても仲良しでした。

    ところが、その日、彼はひとりで海岸に遊びに出かけます。
    碧い海、リフレッシュのひととき… しかしその間に屋敷は何者かに襲われ、破壊されてしまったのです。
    屋敷に戻った時、仲間たちの姿はもうどこにもありませんでした。
    自分だけが助かってしまった… 彼は罪悪感で居たたまれず、その街を出て行きます。

    こうして行くあてのない放浪の旅が始まりました。
    彼にはヒーラーの技能があったので、行く先々で生活に困ることはありませんでした。
    (Mさんは前世でも医療に携わっていたのです!)
    しかし、ひとところには留まらず彼は旅を続けました。
    あえて人との距離を置き、孤独な人生を選んだのです。最期もひとりでした。
    しかし不思議と寂しくはなく、やっと長い償いの旅が終わると感じていました。

    亡くなった後で人生を振り返ると、今のMさんの人生を貫いているパターンが、見事に重なっているのがわかりました。
    心から楽しむことができない。人と特別に親しくなれない。人に甘えない。常に孤独。
    それらは、自分だけ幸せになってはいけない。という前世からの罪の意識そのものでした。

    前世からのメッセージは明確でした。
    楽しんでいい。幸せになっていい。
    皆の中心であなた自身が太陽となって再び輝きなさい。


    たくさんの涙と共に、前世の罪悪感と孤独感が癒され、これまで隠してきたMさん自身の光が輝き始めたのを感じました。
    Mさんの現世でのお役目のひとつは、人々の中心で輝くこと。
    Mさんならではの医療を通してのヒーリングは、たくさんの人々に恩恵を齎らして行くことでしょう。
    そしてこれから素晴らしい後継者を育てて行かれることでしょう。

    後日Mさんから、ヒプノセラピーに関しての医師らしい論理的な分析レポートと共に、素敵なメールが届きました。
    その一部を紹介させて頂きます。

    現世のひっかかる「Subject」が前世を知ることで、何故そう感じていたかについて、とても理解できました。
    理解できる=「今まで霧の中にあったひっかかる現世の課題」を乗り越えるのが容易になり、悪循環を絶てることを知り得ました。
    自分は輝くべきであり、輝くことにより人にも輝きを分け与えることができ,そうすることにより互いの幸せを分かちあう喜びを経験できるのですね。
    皆で笑って輝いていくために、自分自身が心の底の底から幸せで、笑顔で、素直で、いい意味の甘えん坊で、楽しめる人になろう、いいえ、なれると信じる力を頂けました。
    今回、セラピーを受けてつきものがとれる思いです。
    Akoさん、本当にありがとうございました。

     

     

     

    ⭐️Yさん〜永遠の愛 

     

    Yさんは、つい一ヶ月前に奥様を肺がんで亡くしたばかりの34歳の男性でした。

    あまりに早すぎる奥様の死に戸惑い、心が受け入れられない状態のようでした。

    Yさんはとても聡明な方で、事前面談では生前の奥様との関係や家族関係などを落ち着いた口調で話してくれました。
    8年間の結婚生活はとても充実していたそうです。
    会社を経営するYさんにとって奥様は、公私ともに最も信頼できるパートナーでした。

    奥様は肺がんと診断されてから、わずか二週間後に亡くなりました。
    最愛の人の死を目の当たりにしてYさんは「生と死」について考えるようになり、
    様々な本を読んでいく中でワイス博士の『魂の伴侶』に出会い前世療法を知ったのだそうです。
    「もしも本当に前世というものがあるのなら…そこに行って妻との関係を確認したいんです」
    Yさんは静かに仰いました。

    段階的リラクセーションから催眠へと誘導…

    Yさんの見た前世は古代ギリシャでした。
    彼は他国からの侵略で破壊された神殿の前に佇み、胸を痛めている様子でした。
    ほどなくして「あ…この神殿を作ったのは私です」
    彼はその神殿の設計者だったことを思い出しました。

    亡くなった奥様は、この人生でもやはり大切な伴侶で、二人の間には幼い娘がいました。
    侵略の際、彼は戦うことよりも家族を守るため"逃げる"という選択をしました。
    彼は戦火の中を生き延び、妻と娘を守り抜いたのです。

    「今何年ですか?」という私の問いに「223年」とYさんは即座に答えました。
    後で調べてみると、紀元前223年はクレオメネス3世がメガロポリスを占領した年だとわかり、鳥肌が立ちました。
    Yさんの身につけていた服装もヘレニズム時代のものと一致していました。

    その人生を終え、上から家族を確認すると、彼は"魂が戻るべき場所"へと帰って行きました。
    Yさんの表情がどんどん穏やかなものに変わって行きました。
    「あなたは今どんな所にいますか?」
    「すごく明るい…眩しくて目が開きません…」
    「…いいですよ。では今どんな感じですか?」
    「とても軽いです…平和です。…あ、誰かいる…感じます…妻だ!…」
    Yさんの目から大粒の涙が零れ出しました。

    「もっと早く医者に連れて行ばよかった…」
    「あなたのせいじゃないわ」
    「何もできずにごめんね…」
    「大丈夫。私はここにいる。いつもあなたと一緒にいる」
    「愛してる。いつまでも…」

    Yさんの頬の涙がキラキラと輝き、私の内からも熱いものが込み上げました。

    催眠から目覚めたYさんの顔は実に晴れ晴れしいものでした。
    彼は前世の自分からも「仕事を形として残すこと」というメッセージを授かったそうです。

    以下は、その後Yさんから頂いたメールの一部です。

    正直言うとセラピーを受ける前は半信半疑でした。
    でもヒプノセラピーを受けて本当に良かったと思います。
    少なくとも受ける前と受けた後の心の持ち方が変わりました。
    寂しく辛いことには変わりがありませんが、以下のことが分かったのが
    私にとって大変重要でした。

    ・妻との関係性(前世、今世、恐らくこの先も)
    ・妻がどこにいるのか(光が集まるところにいる、もしくは向かっている)
    ・私自身の方向性(何か形を残すというメッセージ)

    これらは、他の方には分からない上、意味の無いものではありますが、
    それでも私にとっては一生を左右するほどの内容だったと感じています。
    本当に感謝しています。

     

     

    ⭐️Jさん〜母の愛

    Jさんはアメリカに長く住む働くお母さん。
    子育てに自信が持てず常に不安感を抱えている。というのが退行催眠を受けにいらした理由でした。
    彼女は幼少時代に一家離散という過酷な経験をし、幸せな家庭のモデルを知りません。
    子供時代の楽しい記憶がまったくないのだと仰いました。
    「二人の子供を愛していますが、それは湧き出てくる感情ではなく、愛そうと意識して務めているんです・・・これでいいのかと思うんです」
    Jさんの苦しみを私も胸の奥に感じました。

    催眠に誘導すると、まずJさんの幼い頃の記憶が蘇ってきました。
    実際の記憶にはない3歳の頃の記憶。
    そこにはJさんを優しく見守るお母さんの姿がありました。
    夫が突然蒸発して、この先どうやって生活していいのかと思いを廻らすお母さん。
    しかし何よりも、父無し子でいじめられないか、こんなことになって可哀想だと、娘のことを1番に考えていました。

    更に催眠が深まると、記憶はどんどんと昔に戻り、前世の姿が浮かび上がってきました。
    暗い煤だらけの穴の中にいる27歳の炭鉱夫。アイルランドのローズウエルという炭鉱の町だそうです。
    彼は貧しくて嫁も貰えない身の上を嘆いていました。
    「働いても働いても飲んだくれの親父に吸いとられちまうんだよ!生きてたって何の希望もないさ!」
    泣きながら吐き出すように言うのでした。

    家に戻ると、そこには苦労して顔も手も老けてしまったお母さんがいました。
    「昔はこの人(夫)も働き者の修理工だったんだよ。でも世の中に便利なものが増えていって仕事が無くなっちゃったのさ。悪いのは世の中だよ。この人じゃないんだ」そう夫を庇いました。

    彼はそれから程なくして、事故に遭い炭坑内で命を落としました。
    死の直前、息が出来ず恐怖と戦うなか、彼は突然両親に対する感謝の思いが沸きあがり、これまで一度もありがとうと言わなかったことを悔いました。
    死を迎え魂が身体を離れると、眼下に息子の死を嘆き悲しむ両親が見え・・・
    さらに上昇して行くと、そこには沢山の子供の魂たちが遊んでおり彼等を見守る大天使ガブリエル様の姿がありました。
    さっきまでの息苦しさは嘘のように消えていました。
    そこにあるのは信じられないほどの安らぎ・・・Jさんの目からは涙が止めどなく溢れていました。

    その人生から学んだ事は「思ったことは言葉で伝えなければ駄目」ということ。
    今生での課題は「愛し続ける」ということ。

    目覚めた後でJさんは、催眠には入れないのではないかと思っていたこと、でも実際は色々なことを見ることが出来たし、いくつかの気付きがあったことを話してくださいました。
    幼い頃お母さんに確かに愛されていたと知ったことや
    炭坑夫のお母さんからは、夫を愛し続けるという決意と行為の尊さを学んだこと。
    それから現世での閉所恐怖症の原因までわかった!と笑顔を見せてくれました。
    沢山の涙と共にJさんの中にあった痛みの一部が溶けて流れたのだと私は感じました。


    後日、Jさんから心温まるメールを頂きました。


    初めてのセラピーは
    私の想像をはるかに超えるものでした。(想像しないようにしていたんですけど。。。)
    セラピー後、2日ほどボーっとしていました。
    無重力の世界から戻ってきましたみたいな状態でした。
    子どもたちが心底愛しいです。
    何の不安もなく素直にそう感じることができました。
    本当に過去生を体験したのかどうかということは、
    私にとっては重要ではありません。自分は確かに愛されていた。
    今この世に生かされている理由がわかっただけで十分です。
    突然の別れにも悔いを残さないよう
    愛のある毎日を送っていきたいと思います。
    Akoさん 本当にありがとう。

     

    ⭐️Yさん〜家族の癒し 

     

    Yさんはこれまで沢山の苦難を乗り越えてきた勇敢な魂の持ち主です。
    幼い頃からお父さんからのDVに苦しめられ、大人になってからも辛いリレーションシップを経験してきました。
    ヒプノセラピーでは、前世を観ることで家族に関する気付きを得、ご自身のガイドからも素晴らしいメッセージを受け取りました。
    Yさんのメールの一部をここにシェアさせて頂きます。

    先日、日本に一時帰国していました。
    ふっと頭によぎった思いが、もしかしてヒプノセラピー受けさせていただいたおかげ?って思うことでした。

    ずっとずっと心の底に押しやっていたこと、幼い時から抱いていた心の闇?気づいていなかった怒りみたいなもの、それが私の父親の存在でした。
    私の家族、親族みんなが苦しんできたことが父親の存在です。

    2014年2月にヒプノセラピーを受けてから、なぜか私だけではなく、家族全体も動き始めています。
    両親の別居が始まり、離婚調停、そして今現在離婚裁判中です。
    今年になって、やっとやっと母親の笑顔を久ぶりに見れてホッとしました。

    あの日、あこさんは私の男性性のことをおっしゃっていました。
    そしてセッションでは私の母親、父親の過去生をもみることが出来ました。
    彼らの過去を見れたことによって、家族みんなに少しづつ少しづつ癒やしが起こってるかなと思いました。
    人生で起こる全てのことに意味があるってことと、
    あこさんが前に仰っていたみんなが繋がってるってことをとても実感しています。

    母親にはあこさんとのセッションのこと話し、ブライアンワイスさんの本を何冊かプレゼントしました。
    あこさん、ありがとうございます。
    あこさんとあこさんのブログに出会えたことは、自分自身を見治す始まりでした。
    一歩ずつゆっくりしか進めてないけど、ミラクルなこと起きてます。

     

     

     

    ⭐️Rさん〜GIFTで夢を実現 

     

    16年勤めたエアラインを退職した直後のことです。
    フライトアテンダントになるのが夢だという女性がヒプノセラピーにやって来ました。

    「子供の頃からの夢なんです。
    これまで色々なエアラインを受けてきました。
    最終面接まで行ったこともあったし… Hエアに受かったこともあるんです。
    でも訓練最後の試験に落ちてしまい、帰されました。
    それがトラウマになっていて… だけどどうしても諦められないんです」
    澄んだ瞳からはピュアな情熱が伝わって来ました。

    自信を失いかけていたRさんに施行させて頂いたのはGIFT(ゴールイメージフォーカシングテクニック)
    理想の自分の姿を思い描き、潜在意識にインプットすることで、目標達成できる催眠技法です。

    私は数ヶ月前まで着ていた制服とスカーフを彼女の目の前に置きました。
    よく見てもらい、触れてもらい、それを着ている自分自身をイメージしてもらいました。
    催眠中には、フライト前のブリーフィング、機材のチェック、テイクオフ、食事のサービス、ランディング…とCAの仕事を一通り体験してもらい、最後にアンカースイッチをプログラミングしました。

    アンカースイッチとは、わかりやすく言えば、ラグビーの五郎丸ポーズみたいなものです。
    ここぞという時に、真の自分(潜在意識)と繋がるスイッチのこと。
    Rさんは両手を重ねるポーズをアンカースイッチと決めました。
    このポーズをする毎に、理想の自分とコネクトできるのです。

    セッションの3ヶ月後、Rさんはついに長年の夢を叶えました。
    トラウマと恐怖心を乗り越え、最終テストも無事パスして、GIFTで描いた通りの理想の自分になったのです。
    そして私と同じ制服を着て、大空へと飛び立ちました。

    フライトアテンダントの訓練は決して生易しいものではありません。
    朝から晩までの授業、宿題、連日のテスト…
    そのプレッシャーとストレスで精神的に耐えられず、途中で脱落してしまう人もいるし、以前のRさんのように最終テストで不合格になる人もいます。
    それを知ってるだけに、最終テストに合格したとの報告を頂いた時には、思わず「やったー!」と叫んでしまいました。

    潜在意識と繋がることで「引き寄せの法則」は起こります。
    本来の自分の力を出し切ることができるのです。
     

    その後、Rさんからメールが届きました。

    今年一本目のお仕事は、マウイ島28時間レイオーバーでスタート。
    ラッラッキー🌸 頑張っています✈️
    あこさんという、応援していただけて、喜んでいただけて、成長を報告できる人に出会えて私は幸せです!
    おかげで、頑張れました。
    これからも、成長報告聞いてくださいね!!! ありがとうございます。

     

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